ユーチューバーに娘はやらんの原作はある?恋の結末だれとくっつく?

ラブコメ

2022年1月からテレビ東京で『ユーチューバーに娘はやらん』が放送されますね。

ドラマ『ユーチューバーに娘はやらん』は、佐々木希が久しぶりに主演するということで話題ですね。

このような話題性の高いドラマですと、どうしても原作が何かと気になってしまいます。

本記事では、ドラマ『ユーチューバーに娘はやらん』の原作や、実在の事件がモデルの可能性も含め報告します。

また、合わせて主人公の平千紗(佐々木希)の恋の結末についても考察します。

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ユーチューバーに娘はやらんの原作はある?

ドラマ『ユーチューバーに娘はやらん』の原作について調査をした結果からお伝えします。

『ユーチューバーに娘はやらん』には原作と思われる作品はありませんでした。

また、海外のドラマや映画や漫画、小説などでも『ユーチューバーに娘はやらん』の原作作品は見当たりません。

番組の公式発表では、秋元康が企画と原作をつとめる完全オリジナル作品とのことです。

んっ、この表現にはちょっと不思議なところがありませんか?

秋元康が企画と原作というところ。

完全オリジナルと書いてるのに、秋元康が原作を務めるというのはどういうことなのでしょうか?

この表現からは、ドラマ『ユーチューバーには娘はやらん』を原作として、コミカライズ(漫画)や映画といった作品に展開していくとも読み取れます。

なんか面白い表現ですよね。

まぁ今後の展開はこれから変わっちゃうかもしれないですし、作品を制作している段階でしょうから、今後の展開はこれからを期待するとしましょう。

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ユーチューバーに娘はやらんの実在の事件がモデルなの?

あと、気になるのはこのドラマのタイトルですよね。

『ユーチューバーに娘はやらん』っていうのは、つまりユーチューバーとの結婚が題材ってことですよね。

そう思うと、確かに原作作品はないのでしょうけど、このテーマは現実の社会ではいくつか事例があるのでは?と思っちゃいます。

だから、原作作品はないですが、物語を展開していくにあたっての題材は、世の中には沢山転がっている気がします。

確かに、最近では芸能人とユーチューバーが結婚するって話は結構あると思うんですよね。

例えば、ユーチューバーのワタナベマホトが元欅坂46で女優の今泉佑唯と婚約を発表したあとに事件が発覚して破棄したことは有名な話ですね。

ここまで書いてきて、ふと気がついたのですが、

欅坂は、秋元康がプロデュースしているので。。。。まさか?

秋元康が、ワタナベマホトのようなユーチューバーに怒ってる?

『ユーチューバーに娘はやらん』の話の題材は秋元康の気持ちを表現したものでは?

とも勘ぐってしまいます。

製作側の情報などもこれから、放送が始まってからも、まだまだ沢山でてくるでしょうから、『ユーチューバーに娘はやらん』の実在モデルの情報もこれから分かってくると思います。

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ユーチューバーに娘はやらんの恋の結末は誰とくっつく

『ユーチューバーに娘はやらん』の主人公;平千紗(佐々木希)が、テレビ局員の榎本信(金子ノブアキ)と、人気ユーチューバーのTAKTAK(戸塚純貴)の恋で揺れて悩むという物語です。

これまで、話をしてきたとおり、実際の元欅坂46の今泉佑唯と、ユーチューバーのワタナベマホトとの婚約&破棄がモデルならば、企画側(秋元康)の意図ならば、ユーチューバーは絶対に選ばないと思います。

これもそのまま再現したとしたら、平千紗は最初は人気ユーチューバーのTAKTAKを選ぶのだが、最後は、平千紗はテレビ局員の榎本信を選ぶのではと考察します。

これじゃ、あまりにも物語は皮肉たっぷりに物語になりそうです。

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まとめ:ユーチューバーに娘はやらんの原作はある?

『ユーチューバーに娘はやらん』の原作について調査しました。

調査の結果、秋元康による完全オリジナル作品となっているようです。

ただ、秋元康自身の経験として、本当にユーチューバーに娘はやらんと思ってるのでは?と勘ぐってしまう事件もありました。

ドラマの放送が始まらないと内容があきらかにはなりませんが、平千紗がどちらを選ぶかで秋元康のドラマを企画した側の意図がわかるような気がします。

 

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